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青木 勝
1944年埼玉県生まれ。東京写真大学卒業後、新聞社を経てフリー。1970年日本航空の嘱託契約カメラマンとして飛行機を撮り始める。飛行機写真の世界を開拓・確立。航空文化の一端を担う飛行機写真の発展に力を注いできた。
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青野 恭典
1961年、日本獣医生命科学大学(現)卒業。獣医師免許取得。67年にフリー写真家となる。自然の創造をテーマに山岳、海岸などの風景を撮る。2002年、長野県伊那市かんてんぱぱホールに「青野恭典フォトアートギャラリー」が開館。
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赤城 耕一
1961年、東京生まれ。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒。エディトリアル、広告での撮影のほか、各誌のカメラ雑誌でのメカニズム記事、ハウツー記事などを寄稿。現在「アサヒカメラ」(朝日新聞出版)において「コーイチ百貨事典」を連載中。著書に …続きを読む
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阿部 秀之
東京生まれ。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。タムロン宣伝課を経て、86年よりフリー。ヨーロッパの風景、コマーシャルなど、幅広いジャンルを撮影。フリーになると同時にカメラ専門誌にも執筆をはじめる。
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有元 伸也
1971年大阪府生まれ。ビジュアルアーツ専門学校大阪卒業後、チベット文化圏を撮影。「西蔵より肖像」で第三十五回太陽賞を受賞。2008年、新宿にてTOTEM POLE PHOTO GALLERYを設立。
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飯田 鉄
1948年東京都北千住生まれ。1970年頃より東京を中心にした都市の景観の変化を記録、また町工場、銭湯など庶民生活の記録撮影を続ける。1987年度日本写真協会新人賞を受賞。
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石井 孝親
1967年横浜生まれ。東京写真専門学校卒業。2000年自然写真家デビュー。足元の小さな自然を主なテーマに、写真専門誌、講師、カレンダー等で活躍中。著書に光を生かす花の撮影術・日本カメラ社がある。
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石川 梵
1960年生 フランスAFP通信を経てフリー 写真集「海人」で講談社出版文化賞、写真協会新人賞 他に「The Days After-東日本大震災の記憶」「伊勢神宮」「鯨人」など。Life, Paris Match, Geoなどに発表。
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今岡 昌子
神奈川県出身。主な作品はアジア・イスラム圏や被災地域における日常生活等。「再生」をテーマに活動中。東川賞新人作家賞(2007年)等。 写真集『re・birth~ガレキの隣のオンナたち』窓社(2003年)等。写真展多数開催。
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魚住 誠一
1963年、愛知県生まれ。高校時代はインディーズ・ロック・バンドで活動。その後、ロサンゼルスでアンセル・アダムスの写真に出会い、風景写真を撮り始める。渡米を繰り返し、スタジオ・アシスタントを経て94年よりフリーとして活動。98年より拠点 …続きを読む
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江口 愼一
1953年京都生まれ。愛知県立芸術大学美術学部デザイン科卒。約10年間のサラリーマン生活の後フリーの写真家となる。定期的に個展を開催し、写真集、著書多数有り。江口愼一写真楽園を主宰しアマチュア指導にも熱心。
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榎並 悦子
京都市生まれ。「一期一会」の出会いを大切に、人物や自然、風習、高齢化問題など幅広いフィールドをしなやかな視線でとらえ続けている。写真集『Little People』で第37回講談社出版文化賞受賞。(社)日本写真家協会会員
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大西 みつぐ
1952年、東京生まれ。1985年「河口の町」で太陽賞受賞。1994年「遠い夏」ほかで木村伊兵衛写真賞受賞。東京綜合写真専門学校、武蔵野美術大学非常勤講師。日本写真家協会会員。
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大和田 良
1978年仙台市生まれ。東京工芸大学大学院メディアアート専攻修了。2005年、スイスのエリゼ美術館による「明日の有望写真家50人」に選出され以降、国内外で作品を発表。2011年、日本写真協会賞新人賞を受賞。
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岡嶋 和幸
1967年福岡市生まれ。東京写真専門学校(現・東京ビジュアルアーツ)卒業。スタジオアシスタント、写真家助手を経てフリーランスとなる。広告や雑誌などの写真撮影を担当するかたわら、世界を旅して詩情豊かな作品を発表している。
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川合 麻紀
彩り写真家。独特の色表現と爽やかでやわらかい描写を得意とし、花風景や動物の撮影取材をメインに、雑貨、子供、ペットなどオールマイティーに撮影。わかりやすい写真指導でも人気。(社)日本写真家協会会員。
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木村 惠一
1935年、東京都生まれ。1958年、日大芸術学部写真学科卒業後、渡辺義雄氏に師事。後にフリーとなりグラフジャーナリズムの世界で活動する。1972〜2011年、日本大学芸術学部講師。1967年、講談社写真賞、2011年、日本写真協会賞功労賞受賞。 …続きを読む
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熊切 圭介
1934年、東京都生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、ジャーナリズムの世界で写真活動。著書に「池波正太郎のリズム」「60年代の光と影」など。個展「南島からの手紙」「運河」「ニューヨークの橋」など。日本写真家協会副会長。
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小澤 太一
1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、アシスタントを経て独立。人物撮影を得意としている。撮影以外に、執筆や講師、講演など、活動の範囲は多岐にわたる。ライフワークは世界の子どもたちの撮影。
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小林 義明
1969年東京生まれ。花や虫など小さな自然から風景、野生動物など幅広く作品を発表。「いのちの景色」をテーマとして道東に移住して撮影中。写真集「いのちの景色 釧路湿原」など。写真展多数開催。
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小松 健一
1953年、岡山県に生まれ、群馬に育つ。現代写真研究所研究科卒業、新聞記者などを経てフリー写真家。99年『雲上の神々』で第2回藤本四八写真文化賞、2005年『ヒマラヤ古寺巡礼』で日本写真協会賞年度賞受賞など。
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齋藤 康一
1935年、東京生まれ。日本大学写真学科卒業後フリーとなり、出版物等に数多くの人物写真およびルポルタージュを掲載。また、中国取材は80回を超えている。講談社出版文化賞、日本写真協会年度賞受賞。日本写真家協会名誉会員。
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佐藤 仁重
写真家。光と影をテーマに世界各地を撮影。女子美術短期大学造形科卒。日本写真家協会会員。全日本写真連盟関東本部委員。女性だけの写真教室主宰。写真集「紐育の休日」。審査員やイベント講師など。個展多数。
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鹿野 貴司
1974年東京都生まれ。多摩美術大学卒業後、さまざまな職業を経て写真家に。写真展に「Beijingscape」(エプサイトギャラリー)など。写真集に『甦る五重塔 身延山久遠寺』(平凡社)。
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清水 哲朗
1975年横浜市生まれ。写真学校、写真家助手を経て23歳でフリーに。モンゴルを主なフィールドとし、独自の視点で自然風景からドキュメントまで幅広く撮影。2005年『路上少年』で第1回名取洋之助写真賞受賞。
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新藤 健一
1943年、浅草生まれ。1964年、共同通信社入社。 ニュースカメラマンとして国内外を取材。帝銀事件・平沢貞通受刑者の獄中撮影やダッカ・ハイジャック事件、朴正煕大統領暗殺事件、ベトナム、アフガニスタン、湾岸、イラク戦争、スーダン、ソマリアなどを取材。 …続きを読む
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諏訪 光二
1968年、東京都生まれ。日本大学芸術学部中途退学。日本広告写真家協会(APA)会員。(有)LIGHT PARTY取締役。写流プロジェクト代表。京都造形芸術大学講師。
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曽根 陽一
1953年、埼玉県生まれ。1976年ワークショップ写眞学校・森山大道教室3期修了。商業撮影の助手を経て1979年独立。写真展キヤノンサロン1987年「MAHIRU」1996年「breath」、写真集1994年「hysteric untitled no.5」など。写真同人誌「DRUG (ドルーク)」主宰。
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田中 希美男
京都市生まれ。多摩美術大学・多摩芸術学園写真科卒業後、フリー。撮影分野は人、モノ、料理、風景、スナップ、ファッション、ドキュメントを問わない。中でもとくにクルマの撮影全般を得意とする。撮影技術書、写真集など出版、写真展なども多数開催。
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田沼 武能
1929年、東京都生まれ。東京写真工業専門学校卒業。1949年、サンニュースフォトスに入社。木村伊兵衛に師事。芸術新潮、タイムライフ嘱託などを経て1972年にフリーランスとなる。「世界の子どもたち」をライフワークとして、これまでに130ヵ国の人々を …続きを読む
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塚原 琢哉
1937年、東京生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。1974年に、写真家アンセル・アダムスの招きで、「ある一つの世界」展をカーメル・サンセット・センター(カリフォルニア)で開催。同展をポーランド8都市で巡回。1975年に、文化庁芸術家在外研修員として …続きを読む
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土屋 勝義
1963年 4月1日、東京、築地生まれ。 1981年 明治大学付属中野高校卒業 東京工芸大学短期大学入学(旧写大) 1983年 六本木スタジオ 1986年 篠山紀信氏に師事 1989年 独立。土屋勝義写真事務所開設 2011年 現在に至る。
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テラウチ マサト
富山県出身。日本実業出版社を経て1991年に写真家として独立。 そこに行ってみたいと感じる風景作品やその人に会ってみたいと思わせるポートレート作品において人気を獲得。2000年、フォトカルチャーを提案する雑誌「PHaT PHOTO」を創刊。 …続きを読む
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豊田 直之
1959年横浜市生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒。写真家・中村征夫氏に師事し、独立。得意とする水中撮影をはじめ、海に山にその撮影フィールドを広げて独自のネイチャー撮影の活動を展開している。
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中井 精也
1967年東京生まれ。鉄道の車両だけにこだわらず、鉄道にかかわるすべてのものを被写体として独自の視点で鉄道を撮影している。広告、雑誌などに作品を発表するほか、講演やテレビ出演など幅広く活動中。甘党。
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中里 和人
1956年三重県生まれ。法政大学文学部地理学科卒。 日本の景観を地誌的なアプローチから読み解き、新しいランドスケープとして表現する〈風景の境界〉を提唱。写真ワークショップやオルタナティブな空間を駆使した写真インスタレーションも多数手がける。 …続きを読む
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中谷 吉隆
1937年、広島県生まれ。東京写真短期大学(現東京工芸大学)卒業。東京新聞写真部を経てフリー。ドキュメンタリー、人物、スポーツを分野とする。「フォト俳句」を手がける。写真集、写真展多数。日本写真家協会名誉会員。
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中藤 毅彦
1970年、東京都生まれ。早稲田大学文学部中退、東京ビジュアルアーツ卒。ギャラリー・ニエプス代表。モノクロームのストリートスナップを中心に作品を発表し続けている。写真集に「winterlicht」など。
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並木 隆
東京写真専門学校(現:東京ビジュアルアーツ)中退後、フリーランスに。各種雑誌誌面での作品発表や執筆、キヤノンEOS学園、オリンパスデジタルカレッジ講師。主に花をモチーフに作品を発表し続けている。日本写真家協会会員、日本自然科学写真協会会員。
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新美 敬子
1962年1月愛知県豊橋市生まれ。犬猫写真家。郵便局勤務の後、テレビ番組制作の仕事につき、写真と映像を学ぶ。世界を旅して出会った猫や犬と人々との関係を写真とエッセイで発表している。
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西平 英生
1948年生まれ。カメラ、交換レンズを中心に幅広く執筆活動を展開。ライフワークとしての被写体は神楽をはじめとする日本の伝統芸能。取材先では即席写真教室を開くなど、多くのカメラファンとともに写真を楽しんでいる。
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ハービー・山口
1950年、東京都生まれ。写真家。1973年よりロンドンに10年滞在し写真家の礎を築く。アーティストから市井の人々のスナップ・ポートレートを発表し、その清楚な作風は多くのファンを魅了している。写真の他、エッセイ執筆、作詞、ラジオのDJもこなす。 …続きを読む
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萩原 史郎
1959年山梨県甲府市生まれ。日本大学卒業後、株式会社新日本企画で「季刊(現在は隔月刊) 風景写真」の創刊に携わり編集長・発行人を経験。退社後はフリーの風景写真家に転向。現在自然風景を中心に撮影、執筆活動中。
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秦 達夫
1970年、長野県生まれ。自動車販売会社退職後、写真家竹内敏信氏のアシスタントを経て独立。国内では「命の育み」をテーマに自然風景や民族芸能を取材。その一方でニュージーランドやアラスカを精力的に取材している。また、アマチュア指導にも定評が …続きを読む
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hana
東京生まれ。学習院大学卒。生活空間の阿佐ヶ谷散歩での作品を中心に、寄り添いたくなる場所が近所という定義のもと旅先も近所の一つとしての作品も発表。「東京ご近所写真散歩」「ハワイ写真さんぽ」(エイ出版社)
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広田 泉
1969年、東京生まれ。全国に走る鉄道の現在を撮影し写真展、書籍で発表するなか各種イベントや撮影教室、TVなどで写真の楽しさを広めようと活動している。また写真機材の開発やレビューなどもこなす。2008年よりデジ侍のメンバーとして活動開始。 …続きを読む
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広田 尚敬
1935年東京生まれ。幼児より電車が大好き。中学3年で初めてカメラを手にし、61年間鉄道を撮り続けている。最近の撮影行は鉄道+自分の足で、一日およそ1万歩強。だから機材は軽いほうが望ましいと思っている75歳。
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深澤 武
1974年埼玉県生まれ。東京理科大学工学部卒業。大学時代から山歩きをしながら風景写真を撮り始める。現在は北アルプス白馬岳など信州をメインフィールドとしながら、沖縄・八重山諸島など南の海にも撮影領域を広げている。日本写真家協会会員。
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藤井 智弘
1968年東京生まれ。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。1996年にコニカプラザで写真展を開催後、フリー写真家になる。カメラ雑誌での撮影や執筆を中心に活動。また作品では、国内や海外の街を撮影している。公益社団法人日本写真家協会(JPS)会員。
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ホンマタカシ
1999年『東京郊外』で第24回木村伊兵衛写真賞受賞。2011年1月から、巡回展「ニュー・ドキュメンタリー」を開催。金沢、東京に続き、2012年7月からは香川県の丸亀市猪熊弦一郎現代美術館を巡回予定。
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前川 貴行
1969年東京都生まれ。97年より田中光常氏の助手をつとめ、2000年よりフリーの動物写真家として活動を開始、日本、北米、アフリカを主なフィールドとして、野生動物の世界をテーマに撮影に取り組む。
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水谷 たかひと
1968年東京生まれ。1990年東京総合写真専門学校卒業と同時に渡仏。冬季オリンピック、モータースポーツ、ウインタースポーツ、サッカー、ラグビー等を中心にヨーロッパで取材を続け3年後に帰国。拠点を日本に移しスポーツイベントを追いかける。株式会社マイスポーツ出版代表取締役。
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水谷 充
1959年、東京都生まれ。写真家・岡野隆一氏師事、篠原邦博氏師事。1985年に独立後、広告、エディトリアルなどの分野で活動。また、TV-CFやPVなどムービー関連の分野でも精力的に活動する。
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桃井 一至
1968年 京都府生まれ。長友健二氏に師事の後、90年より独立。各種雑誌やカタログ撮影などで活躍。また写真関係書籍での執筆をはじめ、テレビ出演、講師など活動ジャンルは多岐にわたる。日本写真家協会会員。
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矢野 直美
旅をしながら写真を撮って文章を書く「フォトライター」。各誌に連載を持ち、様々なメディアに登場。写真集に『汽車通学』(メディアファクトリー)、近著に『ダイヤに輝く鉄おとめ』(JTBパブリッシング)ほか多数。
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山田 敦士
95年渡豪、路上の人々を撮り始める。帰国後、フリーランスへ。広告、ファッションほか幅広く活躍。富士フォトサロン新人賞受賞。近年は、フランス、アメリカなど海外でも高く評価されている。
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横木 安良夫
1949年,千葉県生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒。1975年アシスタントを経てフリーに。広告、ファッション、ドキュメンタリー、Nudeなど幅広く活動。現在テレビ朝日にて、「世界の街道をゆく」のムービーとスチールを担当している。
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吉田 繁
1958年、東京生まれ。 広告・PR 誌・雑誌など撮影をするかたわら1990年頃から世界中の巨樹や森、自然の写真を撮影。著書に「地球遺産最後の巨樹」講談社刊等多数。 (社)日本写真家協会(JPS)会員。
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吉野 信
1943年生まれ。桑沢デザイン研究所リビングデザイン科卒業。写真事務所を経て1972年フリーの写真家として独立。世界各地を訪ね野生動物や自然の写真を写し続けている。写真集及び個展多数。日本写真家協会会員。
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渡部 さとる
1961年山形県米沢市生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、日刊スポーツ新聞社に入社。同社退職後、フリーランスとして活動。写真集『traverse』(冬青社)書籍『旅するカメラ1〜3』(エイ出版)
